映画『ジプシー・キャラバン』を渋谷でみた。
ロマの音楽には前から興味があっていくつかのアーティストの曲を聴いていたけれど、今回映画をみたことで、その苦難の歴史、それゆえの価値観、地理的広がり、そして多様性や共通性が垣間見えてとてもおもしろかった。
やはり僕は根本はクラシック音楽は向いていないと思う。
大学でなぜフォルクローレをやったのか、その後いろんなジャンルの音楽を聴いた結果なぜケルトやロマや沖縄などの音楽が好きになったのかとかを考えると、
・肩肘張らない音楽、生活に根付いた音楽(クラシックの世界は僕にとっては遠い)
・感情表現が直接的(クラシックにも当然あるけどわかりにくい)
・シンプルなメロディー、歌詞
・比較的演奏しやすい(楽器構成、人数等含めてクラシックと比較した場合)
とかがある気がする。
留学後、音楽をどういう形で続けるかというのはとても大きなテーマだけど、何の音楽をやるのかも同じくらい重要なテーマ。
ちなみに昨日はついでに髪も切った。
短ければ短いほどあんまり髪のこと気にしないで済むので楽っす。
ロマの音楽には前から興味があっていくつかのアーティストの曲を聴いていたけれど、今回映画をみたことで、その苦難の歴史、それゆえの価値観、地理的広がり、そして多様性や共通性が垣間見えてとてもおもしろかった。
やはり僕は根本はクラシック音楽は向いていないと思う。
大学でなぜフォルクローレをやったのか、その後いろんなジャンルの音楽を聴いた結果なぜケルトやロマや沖縄などの音楽が好きになったのかとかを考えると、
・肩肘張らない音楽、生活に根付いた音楽(クラシックの世界は僕にとっては遠い)
・感情表現が直接的(クラシックにも当然あるけどわかりにくい)
・シンプルなメロディー、歌詞
・比較的演奏しやすい(楽器構成、人数等含めてクラシックと比較した場合)
とかがある気がする。
留学後、音楽をどういう形で続けるかというのはとても大きなテーマだけど、何の音楽をやるのかも同じくらい重要なテーマ。
ちなみに昨日はついでに髪も切った。
短ければ短いほどあんまり髪のこと気にしないで済むので楽っす。
